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迷わず読むべし!【麻雀漫画】おすすめランキング

みんなの面白い麻雀漫画ベスト10

10位

7pt

スーパーヅガン全5巻完結

スーパーヅガン

作者:片山まさゆき

毎回、不運でつぶれる主人公が可愛くて好きです。また、ゲストの敵として様々なパロディキャラが出てくるのも面白くて好きです。麻雀理論などは意外と役に立つイメージ。天天

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9位

9pt

マルヒ牌の音ストーリーズ全4巻完結

マルヒ牌の音ストーリーズ

作者:みやわき 心太郎

雀鬼こと桜井章一の実録漫画。彼がどうして麻雀が強いかがわかる漫画です。日常生活においても神がかった生活を雀鬼はしています。その私生活を密着した漫画になっています。yamaiti

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8位

10pt

Shoichi連載中

Shoichi

作者:神田たけ志

雀鬼と名の知れた桜井章一の麻雀漫画です。ほぼノンフィクションで描かれていると思います。(yamaiti)

7位

14pt

咲-Saki-連載中

咲-Saki-

作者:小林立

萌え要素と超能力を取り入れた、今までにないない麻雀漫画ですね。もし自分が高校の時、麻雀部があったら確実に入部していたでしょう。rabeat

麻雀にありがちな金銭のやりとりや命がけの勝負が一切出てこない新しいスタイルの漫画です。とらねこ

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6位

17pt

むこうぶち連載中

むこうぶち

作者:天獅子悦也

主人公である傀の決め台詞「ご無礼」は、よく使わせてもらってます。rabeat

無敵の主人公傀もキャラがだって面白いですが、自分としてはビンタルールなどが、ちょっと変わった麻雀ルールを知れるのが良いです。天天

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5位

20pt

麻雀飛翔伝 哭きの竜全9巻完結

麻雀飛翔伝 哭きの竜

作者:能條純一

「あンた、背中が煤けてるぜ」という名台詞は麻雀を打ちながら一度は言ってしまいたくなります。とらねこ

強運の持ち主である竜が、その力故にやくざの抗争に巻き込まれながらも、己の筋を通し続ける姿にカッコ良さを感じます。BOROBUDUR

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4位

21pt

ムダヅモ無き改革連載中

ムダヅモ無き改革

作者:大和田秀樹

勝負の面白さだけでなく単純なマンガとしても楽しく読むことができます。BOROBUDUR

かっこいいのか悪いのか分からない名前を役につけているところも面白いです。rabeat

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3位

26pt

天 天和通りの快男児全18巻完結

天-天和通りの快男児-

作者:福本伸行

それぞれのキャラでスピンアウト作品を作れそうなオールスター感は豪華で最高の麻雀漫画と思っています。天天

人気キャラクター赤木しげるが初登場した作品。とらねこ

こちらは「アカギ」と同じ世界観の作品ですが、この作品で赤木しげるの人気が爆発したことからスピンオフができました。BOROBUDUR

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1位

38pt

哲也-雀聖と呼ばれた男全41巻完結

哲也-雀聖と呼ばれた男-

作者:星野泰視・
さいふうめい

「人は見た目が9割」の著者であるさいふうめい氏の漫画。勝負師の意地とプライドがいかに尊いものかを教えてくれます。BOROBUDUR

数々の敵を麻雀で負かしていくスト-リ-。yamaiti

全41巻一気に読みました。土日潰れましたけど。rabeat

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1位

38pt

アカギ 〜闇に降り立った天才〜連載中

アカギ

作者:福本伸行

どんな状況でも鋼の精神力を発揮するアカギ。でも、実際はクールな判断力も兼ね備えています。そこに憧れます。すべてのギャンブラーの見本ですね。rabeat

アニメや実写化もされており麻雀漫画といえば思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。とらねこ

10年以上続いている麻雀マンガ、主人公赤木しげるの圧倒的強さや勝負の本質を突いた鋭いひと言に引き込まれます。世界観もよく作られています。BOROBUDUR

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ユーザー別の面白い麻雀漫画

BOROBUDURのランキング 2016/4/29

アカギ

1位

10pt

アカギ 〜闇に降り立った天才〜

詳細を表示

作者:福本伸行

10年以上続いている麻雀マンガ、主人公赤木しげるの圧倒的強さや勝負の本質を突いた鋭いひと言に引き込まれます。
世界観もよく作られています。

哲也-雀聖と呼ばれた男-

2位

9pt

哲也-雀聖と呼ばれた男

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作者:星野泰視・さいふうめい

「人は見た目が9割」の著者であるさいふうめい氏の漫画。勝負師の意地とプライドがいかに尊いものかを教えてくれます。
実際の人物を基にしていながらも個性のあるキャラクターがたくさん出てくることも物語の面白さのひとつです。

ムダヅモ無き改革

3位

8pt

ムダヅモ無き改革

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作者:大和田秀樹

演出の大袈裟さや、主人公の思い切りの良さが目立つマンガ。
勝負の面白さだけでなく単純なマンガとしても楽しく読むことができます。
実在する政治家のパロディを惜しげもなく用いるところが笑えます。

天-天和通りの快男児-

4位

7pt

天 天和通りの快男児

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作者:福本伸行

登場人物の心理描写が面白く、作品のテンポもよいので最後まで飽きずに読むことができます。
こちらは「アカギ」と同じ世界観の作品ですが、この作品で赤木しげるの人気が爆発したことからスピンオフができました。
主人公である天と赤木の対局は手に汗握る展開です。

麻雀飛翔伝 哭きの竜

5位

6pt

麻雀飛翔伝 哭きの竜

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作者:能條純一

強運の持ち主である竜が、その力故にやくざの抗争に巻き込まれながらも、己の筋を通し続ける姿にカッコ良さを感じます。

まとめを読む

麻雀はギャンブルのひとつであるせいか、麻雀マンガでの勝負は数百万や数千万単位のお金が動きます。
さらには命がけの勝負も行われます。
そのためやくざの存在もつきもので、登場人物は皆、きれいごとが通じない世界で己の生きざまを貫いていきます。
真剣勝負ならではの世界観や登場人物の心理描写は他の漫画では味わえないものでしょう。
ルールは読みながら覚えていけるので初心者でも楽しく読めますよ。

yamaitiのランキング 2016/4/29

Shoichi

1位

10pt

Shoichi

詳細を表示

作者:神田たけ志

雀鬼と名の知れた桜井章一の麻雀漫画です。
ほぼノンフィクションで描かれていると思います。
雀鬼は本当にすごいです。
この漫画を読んで私も雀鬼のようになりたいと思った人は私だけではないと思います。

マルヒ牌の音ストーリーズ

2位

9pt

マルヒ牌の音ストーリーズ

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作者:みやわき 心太郎

雀鬼こと桜井章一の実録漫画。
彼がどうして麻雀が強いかがわかる漫画です。
日常生活においても神がかった生活を雀鬼はしています。
その私生活を密着した漫画になっています。

アカギ

3位

8pt

アカギ 〜闇に降り立った天才〜

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作者:福本伸行

アカギは常人離れした感覚の持ち主です。
彼の麻雀はとても勝負強いと思います。
精神的に追い込まれても勝ちきっていくアカギは本当にすごいです。

哲也-雀聖と呼ばれた男-

4位

7pt

哲也-雀聖と呼ばれた男

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作者:星野泰視・さいふうめい

主人公の阿佐だ田哲也が戦後繰り広げる麻雀物語。
主人公の哲也は天運(強運)の持ち主で麻雀がとても強い。
数々の敵を麻雀で負かしていくスト-リ-。

麻雀飛翔伝 哭きの竜

5位

6pt

麻雀飛翔伝 哭きの竜

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作者:能條純一

麻雀においてなくという行為は役は下がるしリ-チもかけれない。
そんななきをし続けて勝ちきっていく主人公の麻雀の強さ。
まねできませんね。

まとめを読む

なんといっても1位に上げたショーイチを読んだときは衝撃的でした。
雀鬼こと桜井章一さんがモデルの実録麻雀漫画です。
彼の麻雀に対する姿勢、彼の生き様が描かれています。
20年間無敗を誇った雀鬼がなぜ無敗だったのかが本当にわかります。
1位から5位まで一昔前の麻雀漫画だとは思いますが、この時代に描かれた漫画は傑作ばかりです。
私は何度も読み返しています。

rabeatのランキング 2016/4/27

アカギ

1位

10pt

アカギ 〜闇に降り立った天才〜

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作者:福本伸行

どんな状況でも鋼の精神力を発揮するアカギ。
でも、実際はクールな判断力も兼ね備えています。
そこに憧れます。すべてのギャンブラーの見本ですね。

むこうぶち

2位

9pt

むこうぶち

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作者:天獅子悦也

時代設定がバブル期なので、ある意味「無駄に豪華」です。
主人公である傀の決め台詞「ご無礼」は、よく使わせてもらってます。

咲-Saki-

3位

8pt

咲-Saki-

詳細を表示

作者:小林立

萌え要素と超能力を取り入れた、今までにないない麻雀漫画ですね。
もし自分が高校の時、麻雀部があったら確実に入部していたでしょう。

ムダヅモ無き改革

4位

7pt

ムダヅモ無き改革

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作者:大和田秀樹

ギャグ漫画であり、パロディ漫画です。
かっこいいのか悪いのか分からない名前を役につけているところも面白いです。
個人的にはノーズダイブボンバー(一気通貫)が好きです。

哲也-雀聖と呼ばれた男-

5位

6pt

哲也-雀聖と呼ばれた男

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作者:星野泰視・さいふうめい

全41巻一気に読みました。
土日潰れましたけど。
昔から阿佐田哲也さんの小説やそれを元にした映画が好きだったので、興味深く読みきりました。
レトロな雰囲気がよかったです。

まとめを読む

麻雀漫画は、現実にそって丁寧に書き込まれたものも多いのですが、個人的には荒唐無稽な展開や勝負がある方が好きです。
「何だこれ」と思うような時も多々ありますが。
また、ほとんどの漫画は、もろもろあっても最後には主人公が勝つというパターンなので、どこかスポーツ漫画に相通ずるものがあります。
どちらも爽快感があるのですが、麻雀漫画の方が人間の本質みたいなものが出ていて好きです。

天天のランキング 2016/4/24

天-天和通りの快男児-

1位

10pt

天 天和通りの快男児

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作者:福本伸行

色々な達人が出てきて一番熱い作品です。
色々なタイプの雀士が、戦っていく展開にはわくわくしました。
それぞれのキャラでスピンアウト作品を作れそうなオールスター感は豪華で最高の麻雀漫画と思っています。

哲也-雀聖と呼ばれた男-

2位

9pt

哲也-雀聖と呼ばれた男

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作者:星野泰視・さいふうめい

少年マガジンで連載していたので、麻雀を知らない友達とでも話出来たのが良かったです。
当時は燕返しとかのいかさま麻雀の真似しようとしたりしました。

むこうぶち

3位

8pt

むこうぶち

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作者:天獅子悦也

無敵の主人公傀もキャラがだって面白いですが、自分としてはビンタルールなどが、ちょっと変わった麻雀ルールを知れるのが良いです。

スーパーヅガン

4位

7pt

スーパーヅガン

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作者:片山まさゆき

毎回、不運でつぶれる主人公が可愛くて好きです。
また、ゲストの敵として様々なパロディキャラが出てくるのも面白くて好きです。
麻雀理論などは意外と役に立つイメージ。

ムダヅモ無き改革

5位

6pt

ムダヅモ無き改革

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作者:大和田秀樹

小泉首相プーチンなどが、麻雀で戦う発想はあり得ない。
初見では大笑いさせてもらいました。
進むほどワル乗りが激しくなってきてるような気がします。

まとめを読む

自分のランキングをみても、ただただ面白い作品そろいです。
主人公の名前を思い出してみてるだけでも、思い出して楽しくなります。
敵キャラも、普通の漫画より尖っていて個性豊かな面々がそろっているような気がします。
こういう個性的な面々を生み出す麻雀は凄いと思います。
これはゲームとして、非常に優れたものだからだと思います。
このランキングを考えて、改めて麻雀を見直しました。

とらねこのランキング 2016/4/19

アカギ

1位

10pt

アカギ 〜闇に降り立った天才〜

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作者:福本伸行

福本漫画でも一、二を争う人気キャラクター赤木しげるが登場する漫画。
天性の博才をもち自分の死すら恐れない精神力は見るものを魅了します。
アニメや実写化もされており麻雀漫画といえば思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

天-天和通りの快男児-

2位

9pt

天 天和通りの快男児

詳細を表示

作者:福本伸行

人気キャラクター赤木しげるが初登場した作品。
主人公である天も魅力的なのですが後半は赤木しげるというキャラが育ちすぎてしまいなにかと影が薄くなってしまった感がある。
最終巻では赤木の死というテーマで一冊丸々使うという主人公交代劇がありますがそれもまた面白しです。

麻雀飛翔伝 哭きの竜

3位

8pt

麻雀飛翔伝 哭きの竜

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作者:能條純一

「あンた、背中が煤けてるぜ」という名台詞は麻雀を打ちながら一度は言ってしまいたくなります。
作者がこの作品を書いた当時、麻雀のルールをよく知らなかったとのこと。
それでもこんな名作を作り上げてしまう力量に脱帽してしまいます。

哲也-雀聖と呼ばれた男-

4位

7pt

哲也-雀聖と呼ばれた男

詳細を表示

作者:星野泰視・さいふうめい

週刊少年マガジンに連載された傑作漫画。
少年誌で麻雀漫画を連載するというのはその当時では珍しかったと思います。
色川武大氏の麻雀放浪記を原案にしており登場人物も少年漫画らしく色づけされています。
作中に出てくる玄人達のイカサマ技も大きな見所です。

咲-Saki-

5位

6pt

咲-Saki-

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作者:小林立

麻雀にありがちな金銭のやりとりや命がけの勝負が一切出てこない新しいスタイルの漫画です。
登場人物が全員かわいい女の子で占められており特殊な才能を使って戦います。
麻雀を知らない人でも楽しめる作品だと思います。

まとめを読む

麻雀漫画の魅力はなんといってもひりつくような場の空気感だと思います。
極限の状況に陥った主人公が見せる闘牌に見ているこちらも胸を躍らせ感嘆のため息を漏らします。
ルールを知らなくても楽しく読める漫画ばかりですがが麻雀を覚えてから読むと倍楽しめると思います。
まだまだ名作はありますのでぜひそちらのほうもぜひ触れてみてください。

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